せめて自分らしく。

いわゆる「うぇぶろぐ」とやらを利用して、生存確認とか自分用公開メモとかネタ帳とか 自己主張とか、いろいろやっていこう。目標週三更新。
about

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
…12月22日~31日まで、実際何もスペシャルなイベントなかったんですよ。

強いて言えば、22日に引っ越すことにした家にもっかい行って、細々した話をして引っ越しの確約を取ったことか。あと次の日から本格的に熱が出てきて、真夏の熱(二重)に浮かされた(ついでにホストからは邪魔者扱い♪)という人生史上最悪のクリスマスを過ごしたくらい。
その後は、特に何もせずぼーっと年の瀬を過ごしてました。…いわゆる引きこもりですねごめんなさいorz
いや、図書館行ったり買い物行ったりもしたけどね。

そんなわけで、ついにやってしまいますが年末の日記カットでorz


で31日です。ついにホストに「明日出てけ」宣言をくらったので、荷物をまとめた一日でした。

夜は、シティで花火とかカウントダウンとかあったらしいですけど、朝早めに出てかなきゃいけない雰囲気だったので外出は控えました。
とは言え一人も悲しかったのであちこち電話かけてみて、やっとつながったアメリカ留学中の友達と一時間くらい無駄話。その最中に年が明けました。


思えば今年はいろいろ慌ただしかった。1月からサークル関係に全力で当たっていき、4月には精神的にヤバくなったり、授業おろそかになりそうだったり。夏はあたふたと留学の準備をして、北海道で少しのんびりして、ギリギリにまたあたふたして。やってきたオーストラリアでは、いろいろ戸惑いつつものんびりしてるか。ま、私が朝7時に起きれる人間になったのがその証拠。

あぁ、楽しかったな。いい1年だったな。もちろん問題は山積みだし、困ったことも困らせたことも、傷付いたことも傷付けたことも、マイナスな要素はたくさんある。でも、思い返した時に楽しいことがたくさん浮かんでくる、いい年だったと言える。全部飲み込んで、笑ってよかったって言える。


2006年も、そんな1年にしたいな。

スポンサーサイト
えーと、なんていいますか。

次にネットにつながれる機会が年明けだということで、これが今年最後の更新になりそうです。


ジコマンのブログですけどいつの間にかエントリは100超えてました。結構書いたねぇ。いまだ溜まってるのもあるので(先々週のサンシャインコースト、先週のタスマニア)その辺は年末にゆっくり仕上げておきましょう。

カウンタは……まーこんなもんしょ。後輩たちのブログはもっと回ってるようだけど私は特に広めるためにやってるわけでもないし、と言い訳をしようorz



近況を軽く書き留めておくと、

・いよいよホームステイ先の「出てけ」オーラ増大

・しかし住む所確保(前に書いた奴な)

・自転車買ってしまえ計画進行中(…明日?)

・引越しは一月一日?

・一人ぼっちのクリスマス(うはwww)




まー、いいか。皆さんよいお年をー。


そして最後に付くのはコメント返しー。

まぁ、前日までのスケジュールが祟り、体調が崩れだしたのは仕方ないかと思います、はい。

そりゃー、毎日飲んで遅寝早起きしてりゃー、体調も崩れるってなモンだ。


そんなこんなで寝坊したりして、いそいそとチェックアウトをし、でも出てかないでホールみたいなところであれこれ面倒なことを済ませたりして。

結局昼までそこにいて、空港へのバスを捕まえて帰路につくことに。バスってもツアーで使ってた車と同型でしたけど。

30分くらいで空港について、チェックインして、飛行機を待つ。今回は乗り換えなしでブリスベンに直行。楽だ。


相変わらず飛行機は小さく(横一列に3×2人しか座れない)、特にすることもなく、しかし結構時間掛かるので、機内誌に載ってた数独とかやってました。なんかこっちではSudokuとしてかなりポピュラーなようで。PSPのソフトまであるそうな。


2時間半くらいのフライトから降りると、夏時間ではないくせにすっげー暑いブリスベン。帰ってきました。

また電車に乗ってシティまで戻り、ダメダメだったのでさっさと帰ることに。


帰ってもホストはいないということだったので、帰っても食うもんないぜどうしようなんて思いつつ帰ると、ホストがいたから驚いた。

黙ってても夕食が出てきて助かった。。。


とにかく疲れてたんで、飯を食ったら何にもしないでおやすみなさい。

そんなこんなで、4泊5日のタスマニア旅行は終了。


個人的なハイライトで言えばやっぱ山登りだなー。チョコもよかったけど。4日間毎日飲んでたことも特筆に値するか。特筆ってか問題だな、これはorz

ちなみに今日は写真撮る元気なかったのでナシ。うーん何かこれはよくないけど仕方ないものは仕方ない。

最終日。昨日ってか今日寝たの遅いのに、7時に起きれたのは若さということにしておいてくださいお願いします。

朝食は昨日よりはちょこっとグレードアップ。スクランブルエッグが付きました。あはははは、すごいですね!


今日はまず、昨日行けなかった「ぽーと・あーさー」ってのを見に行くことに。

ここは何かって言うと、イギリス植民地時代にオーストラリアに送られた犯罪人で、再犯しちゃった人が送られてくる刑務所みたいなトコだったらしい。

今ではすっかり観光地と化し、観光客用のあらゆる準備が為されていた。入場料・おみやげ屋・博物館・カフェetc

ま、そんなの特に関係ないけどね、綺麗なトコだったから。


のどかー


なんか落ち着いた風景だよねぇ。片田舎ってカンジ。しかしなんか過酷な重労働で多くの囚人がなんたら、という話がたくさんあるらしい。幽霊の話も結構出てるらしい。…お好きなように、ってレベルですごめんなさい。

今日は時間まで完全自由行動ということで、いくつか選択肢があった。
ガイドツアーもあったけど自分らであちこち歩き回ってみた。その方が気楽だし。

とはいえガイドいないんだから効率は悪かったり。。。 ま、それもまたありだけどねー。


そうこうしてると、船に乗る時間が来てるようだった。なんだか入場料に船のツアー一回分が含まれてるらしく、乗らないと損なので乗ることに。
ツアーはその辺をぐるっと一周するだけのゆるーいクルーズ。かなり波に揺られながら、のんびり陸から見えない場所を眺めてました。

船旅が終わった後は、集合までびみょーな時間しか残ってなかったので、おみやげ屋であれこれ見ることに。
なぜかぬいぐるみコーナーで盛り上がってしまった私たちは若いですそういうことにしておいてください。


そして集合して、一旦昨日泊まった家に戻ることに。なぜなら、昼食が用意してあるから。

…ってもハンバーガーになっただけ。中身大して変わらん。いいんだけどね、食事に期待して来た訳じゃないんだから。


その後は、「たすまにあでびるぱーく」なる所へ。

その名の通りタスマニアデビルがいるんでしょう。ちなみにこいつは、アリゲーターだかクロコダイルだかの次に噛む力が強いそうで。肉食なんですが、骨まで食っちまうとか。へーへーへー。

で、問題のタスマニアデビルが、こちら。


…かわいい?


うーんこいつらは赤ん坊らしいからまだ純粋にかわいいか。すげぇ反抗的な目をしてるがね。

しかし、こいつらには笑わされた。


赤ん坊より警戒心ないぞ


なんつーか笑うしかないっしょ。まぁ、かわいいと言えばかわいいでしょ。


いくらたすまにあでびるぱーくでも、別にタスマニアデビルだけで商売成り立つわけでもなく。鳥だの何だのが結構いまして。

カラフルな鳥とか鷲とかいたんですけど、楽しかったのはオウム。しゃべってくれちゃうヤツらですね。

しゃべってくれちゃいましたよ、「Hello?」と。なんか新鮮だったねぇ。必死で「こんにちは」をやらせようとしたのは秘密。


そして次に出てきたのが、名物のかんがるーですよちょっと。例のふれあえるタイプです。

かんがるーのエリアに入るなり、周りにいたヤツらが続々集まってきました。
あの、なんかでかくないですか? でかいヤツは身長140cmくらいあるよ。こんなのに囲まれたら、まぁビビっても仕方ないと思う、うん。
4,5歳の小さな女の子がまったく怯まずに群れの中に侵入していくのを見ると、なんだか悲しくなりましたがorz

しかし、実際そんな危険もないのが判明。でないとこんなエリアは作れないもんな。。。
そこでがしがし写真撮りましたよ写真。


いっぱいー

近影

子供入りー


しかもちょうどえさやりの時間だったので、えさを使ってかんがるーたちをおびき寄せたりすることもできて。えさをやったらばくばく食べたりして。
…なんか、もう少し低年齢層向けのレクレーションだとは思うけど、楽しいもんは楽しいよね。

そのあとは、パーク内を彷徨ったり(多分入っちゃ行けないトコに入ってた気がするorz)、鳥のショーを見たりしましたがまぁ大したこともなく。暑いし疲れたしということでカフェで少し休憩。

でもそこでのんびりすることもなく、次の目的地へ。
歩いて5分少々の所にある、チョコレート工場。

チョコレート工場。

中毒の私が黙ってる訳ない。

喜び勇んで行って、出てきたのがちょっと大きめの普通の家だった時は、なんだこんなもんかと思ったのですが。
中に入ると結構ちゃんとした機械とかあって、でも全部家族で作ってますみたいなレベルだった。これは侮れん。こういう店こそうまいものを作ってたりする。

さっそくいろいろある種類をそれぞれ試させてもらった。…うーんどれもなかなかに深い味わい。種類ありすぎて試食も大変だコレは。
で、気になるお値段は。
200g一箱で$4。3個買うと$1値引き。

……

4個買いました(*´д`)'`ァ'`ァ

だってー、美味しかったんだもん。無駄遣いとか言うなそこー!


そこでの買い物を終えるとまーくが車を用意していた。ここでツアー的には終了で、解散場所である「ほばーと」へ向かうことに。…長時間移動でーす。

……



………



……


着いた。

かなり街だ。っていうかブリスベンと張れる? もしかして勝ってる? とりあえずすごい久しぶりに発展した街に来た気がした。

で、バックパッカーホテルの前でバイバイ。とは言え他のツアー参加者も同じホテルに泊まる人が多かったので、あんまりバイバイでもなかった気が。。。

ホテルにチェックインして、とりあえず腹が減ったぜ飯を食おう、となった。だけどもう作るのはこりごりだったので、外食しちゃうことに。
ホテルの人に、この辺に行くといいと言われていたポイントに行ってみた。

……

あーでもないこーでもない、ここは高すぎだろここは違うだろ、と言ってるうちに一軒入ってみたんですけど。

明らかに場違いな場所に入ってしまったと気付いたのはメニューもらってからでした。遅すぎ。

飲み物:$20、前菜:$20、主菜:$50、デザート:$20という恐ろしいコース。金持ち万歳。


…退くのも勇気だ、ということで、席着いてからだけど退散。冷やかしじゃなかったんですごめんなさいorz


結局適当な店に落ち着き、シーフードなんかを。うん、悪くない。それでも刺身が食いたくなったのは日本人のサガだと思う。

今度は一人当たり$20前後。普通だ。


その足で酒屋へ。自分で飲む分を買い込んでホテルに戻る。

そして始まった酒とトランプですよ。これって健全ではないよね、多分。でもまぁいいか。

しかし、また4時までやってしまい、私がダメになりました。寝ないという選択肢もあったけど無理でした…。やっぱビール程度ならよくても強いヤツはヤバイようです。今後の参考にしよう、といつも思って参考になってない私ですorz


~一日一枚~

ひかげー


なんかかわいいよね。

朝食は7時から、ということで起きるのはそれより前でなくてはいかない。

6時半くらいに動き出し、さっさとシャワーとか使ってしまう。混む前にこの手のことを済ますのは大人数の中では有利b

で、肝心の朝食ですが。

トースト+シリアル+コーヒー


こいつはグレートなブレィクファストですね。

orz

みんな出発の準備が整い、荷物も積んだらば、まーくが給油してくるからビーチでも見てこいと言う。

…まぁ、別に減るモンじゃなし。行ってみた。
……別に、増えるモンでもなし。キレイだなー、で終わり。別に観光用のビーチじゃないしね。


給油を終えたまーくがみんなを拾って、そして2日目スタート。まずは、国立公園に行くという。


…前日に比べればまだ許容範囲内な移動時間で到着。とはいえ車で着いたらそこがメインの国立公園、ってわけじゃない。

1時間ちょいの山道がセットで付いてきます♪

一般的に言えば、ここはがっかりするところか。お目当ての所に行くのにそんな歩かないと行けないのかよー、とか。
しかし、私山好きなんですよ。しかも、なんか結構整備されてない道なんですよ。デコボコの傾斜が急な岩とかたくさん突きだしてる山道。……大好物。

みんなゆっくり歩いてたけど、私は先頭グループ(計3名)に混じってがしがし歩きました。

でも半分くらい行ったところにある展望台に着いて、少し休憩。そこからきれーなビーチがとてもよく見えまして。


水がキレイだよね


適当に休んだらまたがしがし進んでく。この半分までは登ってきて、ここからは下りになっていた。帰りも登り→下りになるというわけだ。

山道をたっぷり堪能して着いたビーチも、これまたキレイでして。


絵になってない?


しかも、ここの砂がまたすごい。瓶詰めして「星の砂」とかやって売れそうなくらい。


砂全部コレだよ?


こういうの眺めてるだけで退屈しないので、ここでしばらくだらだらと。気持ちよかったねぇ…。


そして適当な頃合いに、まーくがもっと歩きたい人はあっち、山登りたい人は一旦戻るよー、と言った。

山ってどれ?と聞くと岩肌の露出する高い山を指してくれたりして。

行くっきゃない。

さっそく来た道をがしがし戻る。登りの傾斜が来た時より急だったので(行きは下りが急だったのね)結構きつかったけど、こういうのがとっても楽しい自分を久々に感じましたな。

で、車を止めてある所まで一旦戻り、違う道から登山開始。パーティはまーく入れて5名。

最初は、なんか普通の道で、ファミリー用の登山道と大して変わらないような道だったんだけど、途中から一変。ファミリーには無理なコースに変貌してくれやがりました。

傾斜のきつい岩を、手足使ってよじ登ってくわけだ。
もちろん、足を滑らせて転んだりしたら生きて帰れる保証のない高さと急さ。
こういうカンジ。


手前にいるのがまーく


ここはまだ緩い方だけどねー。キツイ所じゃ写真撮る余裕なんてなかったし。目標はこの写真のてっぺんの、その向こうですよ?


もうね、すっげぇ楽しかった。こういうの、大好き。途中途中休まないと息切れるくらいきついんだけど、それすらも楽しい。
私はたまにこういう活動に参加するとかなりいいのではないか、と本気で思いましたねぇ。


全力で駆け上がって、よじ登って、跳んで。

そうして頂上に着いた時は、そりゃもう叫ぶしかない。曇りがちだったのが悔やまれるけど、それでも綺麗な360°のパノラマですよ。ま、写真は勝者にのみ許されたものだと思うので載せませんけど。あっはっは。

そこで写真撮って休憩したら、同じ道を今度は降りなきゃいけない。下りの方が危険、とはよく言われますが、まったくもってその通り。この場合、登りより下りの方が転びやすいからねぇ。
どんな風に見えるかというと、こんな風。


カメラは下を向いてます


ちょこっと足を滑らすだけで、ごろごろと下まで転がって行けそうでしょ?

私は、登りで結構興奮しきった感もあり、下りは結構普通に行きました。もちろん楽しかったけどね。


そんなこんなで、全行程3時間くらいの山登りは終了。…堪能しました……。

車に戻ったらすでに他のみなさんおそろいで少し驚き。もっと驚いたのは、あの登山の直後でも休憩なしでしっかり運転できるまーくの能力の高さ。

ここで、まーくはすげぇなぁ、と思ったわけなのですが。

ふと自分の父親もこういうのが好きな人であったことを思い出しました。
春は山菜採りに山に連れてってくれたり、夏は海に行ったりキャンプ行ったり、冬はスキー行ったり。どれも素人としてはレベルの高い技術を持ってたなぁ、とか。
なんかオーストラリアはタスマニアまで来て、自分の父親はすごい人であったんだなぁと強く実感してしまいました。


話を戻しまして。

とりあえず昼時をとっくに過ぎてたので、少し移動して昼食を。

メニューは……昨日と同じorz

ま、まぁ、こんなこともある。よくある、よくあることさ。


そしてそっからはひたすら移動。次の目的地である「ぽーと・あーさー」は、タスマニア島の南端に結構近づいた場所。相当移動しないと行けないのは明白だけども。
……退屈。

救いだったのは音楽。選曲は前に座ってた人がやってたんだけど、私の好きなU2のベストがかかってかなり気分はよくなりましたb その後も、music of milleniumとかだったからかなり満足。


……


途中、ちょっとコーヒーでも飲みたい人ここでどうぞー、という休憩が入った。まーくも休みたかったのかも知らん。

が、ここでハプニング発生。
今回使ってる車のタイヤは、前後左右それぞれ2つずつ付いてるタイプだったけど、左後輪の片方がどうやらパンクしたらしく。

急遽タイヤ交換で40分ほど時間を食ってしまった。


当初の予定では、2日目のうちに次の目的地の見学も済ますはずだったらしいけど、着いたら外は暗くなり出していたんじゃー、どうしようもなく。

車はそのまま今日の家へ。

…あの、隣が墓場なんですけど。
別に怖いとかじゃないけど。なんかあれだよね、こういうのって。

ちなみに今日も昨日と似たような家。昨日は二階建てで今日は平屋なくらいが目立った違いか。
2日目の夕食は、パスタ。…カレーよりは味の問題が少ないね、うん。

しかし、麺の太さがばらばらで(違う種類を混ぜたから)ちょっと変なカンジだった。ま、全体的に悪くはなかったけどねー。


夕食後はみんなビール飲みつつだべってたわけだけど(一部ワインで、私も分けてもらったり。うまかったb)、そこで謎の余興がスタート。
そもそもそこにビリヤードのセットがあったのが始まりで。やったことない人(私もだ)いるのに全員参加で、ビリヤードのゲームをすることに。とは言ってもフルゲームではなく、一人ずつ順番に打って、玉を落とせなかったらライフが減って、ライフゼロになったら罰ゲーム、というありそうでないゲーム。

私はまぁ、初めてキューとか触ったので、最初の方であえなくゲームオーバー。罰ゲームは、このころはかわいいモンで腕立て10回でした。まぁ、さくっと負けてさくっと罰ゲーム。私自身はこんなモンだ。

しかしみんな酔ってたもんだからだんだんヒートアップ。やれセクシーダンスだリンボーダンスだブレイクダンスだ、テーブルの上で踊れだぁ? …みんなむちゃくちゃだなぁ。最初の方で負けといてよかったと心から思いました。

深夜1時くらいでだいたいみんな寝たんだけど、私たちのグループは…また、トランプやってました。

4時まで。

バカとしか思えないですねorz

まだツアー残ってるのにこんな暴挙に出たのは、やっぱり無謀だったけど、まぁそれもまたありってことで。

いわゆる、出たとこ勝負ってやつ。あはははは(乾いた笑み)。


~一日一枚~

みに・えあーずろっく


山登り中に。時間をかけて風化したんだろうねぇ…。なんかおもしろい。うん。

朝は7時起き。とはいえ夏時間だから、ブリスベンの時間ではまだ6時。…昨日飲んだのにすごいなぁ自分、とムダに感動。

周りを起こさないように注意しつつ、シャワーとか浴びに出てあれこれやってると…鍵なしで外に出てしまって、締め出しを食らってしまった。。。
…しばらく待っても誰も出てこなかったから、仕方なくノックで起こして開けてもらいましたorz


朝食を適当に食べ(トースト)、荷物を準備してチェックアウト。一泊お一人$20。こんなもんでしょう。


そこで今度は「日本語禁止」ルールが発動したりしつつ、ツアーの車が迎えに来ました。

…ワゴン車with荷物用の車。

うん、小さいです。乗員は20名くらい。そういう趣旨のツアーらしいです。(Small group, Big adventure!)

添乗員ってか運転手のまーくは、…まぁ普通のOZです。強いてあげれば結構がっちり気味な体格くらいか。

そんなこんなで始まったタスマニアツアー。国籍は見事にごちゃまぜ。日本人が一番多かったですが(10名orz)、スイスやらドイツやら中国やらシンガポールやら。それでもみんな結構流暢に英語話すんだからすごいよなぁ、ってかダメだなぁ日本人。。。


最初はろーせすとんの街から1時間弱で着いた、山です。

なんか世界一長いリフトとか流し見つつ、草原の真ん中で叫びつつ稽古する空手少年たちも横目で見つつ、川に掛かってる吊り橋に。


それなりに大きい


け、結構、揺れ、るの、な。

その後はちっちゃい展望台でちょこっと自己紹介とかしあって、今度は少し歩いて上流にある発電所とやらに行ってみることに。

山道を気持ちよく1時間くらい歩いたところにあるその発電所は、まぁ跡地な訳でしたが、わりかしきれいなトコにありました。南半球で最初のどーたら、とか言ってた気がするけど特に気にせず、周りの写真撮ってました。


晴れてたら絶対にもっとよかった…


ここの見学の後は、しばらく移動となりました。

どれくらいかって? …2時間くらいか。この車での移動、かなり長い上に周り何にもない。ただ広い。たまにたくさんヒツジがいたりするけど、他に見るものもなく、結構退屈でした。

そうして着いたのが、「ろす・びれっじ」なる場所。
…なんだかバイカーの巣窟でした。中継ポイントみたいにして使われてるようで。

そこで昼食前に少し自由な時間があったんだけど、そこでおもしろいも場所に行きました。

パン屋さんです。至って普通のパン屋さんです。しかし、ちょっと特殊な部分があります。ここはあの「魔女の宅急便」に出てくるパン屋さんのモデルになったお店なのです。

もちろん写真を撮ってきました。


中は撮れなかったけども


…見比べてみたけど、正直よく分からん。映画をも一回見直したりしたら、もう少しあれだろうけども。


とりあえずなんか買って食べた後は、お土産見てみたり教会眺めたりしてるうちに昼食の時間。ってか少し過ぎてたorz

何食ったかっていうと、…サンドイッチみたいなもんです。焼いたソーセージと、パンと、野菜がある。後はお好み。…ま、いいんじゃないか。。。


次に向かう先は、海沿いだという。うん、おーけぃということでまたも長時間移動。

……

………




車が止まったのは、山の中。


まーく「あれぇ? 道に迷ったかな?」


○| ̄|_ OTL orz



いや、もちろんジョークでしたけど。

一旦山の中腹にある滝を見に行くことに。

そこまでの道のりは、もちろん傾斜のある山道。…小中学生の頃は、結構山登りとか行ったけど…こういうのやっぱいいは。とっても気分よく山道を降り、それなりに大きな滝を眺め、来た道を戻ったわけだ。

写真? …省略。あんまきれいに撮れてなかった。。。


そして今度こそ海に向け出発。やっぱり長時間移動。

……







……

着いたのは、「びしゅのー」という場所。確かに今度は海沿いだった。なんでも漁師の町らしい。町ってか村だった。店なんて両手の指で数えきれるくらいしかなさそう。…老後とかに落ち着くにはいい場所かもね。

で、まずは海を見に行ったのですが。

ペンギン発見。


近い…


手を伸ばせば触れそうだったけど、噛まれるとのことなので控えといた。

関連して、近くにはこんなおもしろいものもありました。


ペンギン注意


北海道の熊並みにレアだなこれは。いや、熊は結構あるか。とにかくレアだコレは。


とりあえずそこは一旦終わりで、今日泊まる場所に行くことに。まぁ、安いツアーだしそんなに期待してなかったけど、普通の家が出てきた時はどうしようかと思いました。

しかしこれも先日のバックパッカーホテルと同様、中はそれ用に作られた結構でかいものでした。

別に汚くてやばいわけでもなかったので、個人的には満足と言える…が、食事はそうも行かない。

普通、この手のツアーなら黙ってりゃ出てくると思うのが人情でしょう。日本人だけかもしれないけど。
つまり黙ってては出てこない→自分らで作るとこう来たわけですよ。

まぁメインで料理やってたのは確かにまーくでしたが、みんな何かしらお手伝い。
…キライじゃないよ、こういうスタイル。楽しいもんな。でもさ、なんかこう、予想をこういう形で外されると、ねぇ? ……はい、ごめんなさい。

そのスタイルが祟ってか関係なかったか、とりあえず夕食は非常に遅くなりました。7時半くらいに作り始めて、準備出来たの9時だったかな。とにかく「まだー?」状態でした。
それでできたのも、別に豪華な訳じゃなくただのカレー。…これでうまかったらまだ許せるんだろうけど、なんかただ辛くてよく分からないものになっていた。。。

…こんなこともある。よくある、よくあることさ。


ちなみに、食事の準備前に買い物を済ませてあり、準備中からビールをみんな引っかけてました。みんなです。未成年はもちろん除外だけど。

そして夕食後。なんか「ペンギンツアー」ってのがあるらしく、行くことにしていた。なんでもペンギンを間近で見れるらしい。
とはいえすでに夜も更け始め、気温はがっつり下がっていた。15℃を下回っていた気がする。しかし荷物を減らすため防寒対策とかしてこなかった私は、昼間と同じ格好で外へ。…うん、耐えられる。よゆー。…と思おう。

車で5分ほど行ったところで降り、いよいよペンギンツアー開始。…あの、真っ暗なんですけど。

そしてその場のまともな光源はガイドさんの持つ二本の懐中電灯及び一つしかないランタンだけと判明。しかも写真撮影時にフラッシュは禁止。ペンギンが失明してしまうそうで。

結論:真っ暗でなんかよく分からん。


あー、なんかいるー。とか、あのトコトコ歩いてるのペンギン?くらいでしか見えない。ライトはほぼ役立たず。写真なんか全然。写ってても、言われないとペンギンとは分からないかもしれない。

なんかすっごい鳴いてるんだけど、見えないから場所は特定出来ないし。よくわからなかった、の一言でまとめられそう。

しかし、空を見上げたら思わず感嘆のため息が漏れました。


すっっっげーきれいな星空。星空の写真なんてこの程度のデジカメじゃどうにもならなかったから撮らなかったけど、あの美しさはちょっと見たことなかった。元から星座なんて疎いし南半球だから分かってもどうにもならないけど、そんなこととは関係なしにとにかくきれいだった。
なんかペンギンよりも星空に感動して、ペンギンツアーは終了。一時間くらいで$18。うん、得はしてない。星空はどこでも見れたんだからorz

部屋に戻ったら、寒いのと疲れたのとですぐにお休み。

移動で疲れた感があるけど、まぁ一日目だし。まだまだこれからですよ。


~一日一枚~

ひつじー


移動中に車から。こんなのがあちこちにあるんだから結構な数だ多分。

そんなわけでやってきましたタスマニア旅行。

どこのあるのかすら分かってませんよわーい。

ホストもどこだかに旅行行くとかでいなくなり土曜まで戻らないという。私も、犬猫を置いて昼頃さっそく出かける。


集合まで余裕があったので、駅のマックで昼飯。うーん、ジャンクフードは世界共通だ。

それでも時間余ってたけど他にすることもないのでだらだら待ってるとぽつりぽつり集まり出す。

が、チケットだの何だのを持ってる一名が遅刻という楽しいハプニング発生。普段きっちりしてる人がこういうことやらかすとおもしろいね(゚∀゚)ニヤニヤ


で、電車で国内用の空港に向かうことになったわけですが。

空港行きだけ電車賃高いのな。。。

$11取られましたよ。 日本と変わらないねまったく。


まぁ実は結構遠いってのはその理由だったかもしれませんが、がたごと30分くらいで空港到着。

飛行機のチェックインを済まし(国内だけどパスポートの提示が必要だった)、なんだか小さな飛行機に乗ったはいいんだけど…急に雨が激しく降り出し、なにやら他にも理由言ってた気がしたけど、とりあえずなかなか出発出来ずにいた。

ここで雨降ろうが別に関係ないけど、なんかあれだったな…。


で、飛行機は2時間半かけて一路タスマニア島…じゃなかった。一度メルボルンを経由するという。
おー、メルボルン行けるの?ってレベルではない。経由だしね。一時間空港で待つだけだね。

そんなわけで少し暇な時間ができたわけですが、空港だし、おもしろいものがあるわけでもなし。ついでに食い物は非常に高く。

ホントしゃーないので適当にだべってすごす。そんなこともある。

ちなみに、ここからいわゆる夏時間導入地域だった。一時間早いわけだ。日本との時差が+2になる、と言えば理解しやすいか。
私の腕時計はワールドタイムもサマータイムも対応型だったので、サマータイムオン、とやると長針がぐるーんと回りまくって少しおもしろかったb


そして時間が来たらばまたもなんだか小さな飛行機に乗り、1時間ちょいでタスマニア島へ。…小さい分揺れるのな。


ようやっとついたタスマニア。降り立った第一印象は……


(゚∀゚)スズシイ!


おおよそ15℃くらいだったかな? 真夏のブリスベンから出てきたんだから普通の感覚で行けば寒いんだろうけど、涼しくてうれしくなってしまいましたよ。

ちなみに、最初に来たこの場所は「ろーせすとん」なる場所。タスマニアの北部に当たりますか。そこから東側を南下していく予定らしい。

荷物を回収して外に出て、適当にタクシーみたいなの(シャトルバス、って書いてあったから最初違うと思ったわけだ)を捕まえて、今日の泊まり先に行くことに。

いわゆるバックパッカーホテル、ってヤツです。そんなの使ったことないからどんなんだろー、と思いつつ行ってみた。

…なんか外見は普通の家みたいだったけど、中はそれ用になってた。
ぶっちゃけちゃうと、寝る場所と食う場所とキッチンしかない。あ、トイレとシャワーはあったか。まぁ、他に必要なものも特にないからまったく問題ないけどね。

そこで私たちも夕食を用意すべく、近くのコンビニみたいなの(正確にどんな分類になるか分からんorz)で買い物を。
さんざん悩んで、パスタを作ろうと決まり、明日の朝食も適当に買い、店を出る。そこで帰ったりはせず、酒屋に行っちゃうのが若さですか? そんなわけでビールも買い込んで部屋に戻る。

まずは夕食だけど、調味料がないことが後から判明。塩なしでパスタを茹でました。

お味は…あれ、全然いける。ソースがよかったんだろうか(トマトソースな)。みんなぺろっと食べてしまった。


その後は、夕食の準備しながら飲んでたビールの続きを飲みつつ、トランプしてました。なぜか「外来語禁止」ルールが発動した、異様に寒い部屋で、12時過ぎまで。

…元気だよねぇ。次の日からツアーなのに。でも、こんなのまさに序章でしかないことが後々明らかに。

そんなこんなでタスマニア一日目は終了したのです。


~一日一枚~

飛行機の安全のしおり


個人的にこれはどうかと思う。

とりあえず10週間の英語プログラム、しゅーりょーう。


イマイチ力ついたとかって実感ないけど、まーそれはそれで。

とりあえずまとめ更新の一部を終了。先週の日曜はサンシャインコースト行ってきたんですけど、その分書き終わってないのでそれはまた今度。

しかも明日からタスマニア行ってきます。私はほぼ何も知らないまま行きます。ミステリーツアーですね。


取り急ぎコメント返しだけ。。。

今日でセッションがひとつ終了。そんなわけで今日は五週間前と同様、お昼をみんなで食べる系な企画がありました。

いや、生徒有志とかじゃなくて公式なの。ゴルフクラブのレストラン借り切って。


結構広いホールいっぱいの英語を学ぶ学生たち。しかも既に帰った人もいたからそれは全部じゃなく一部。それでもなかなかに壮観でした。


で、どっかのクラスが歌を歌ったり(All I want for Christmas is you)、先生方がなんか歌ってたりしたけど、基本クラスごとにだべりつつ食えみたいなパーティでした。

…まー、みんな留学生ですから。カメラのフラッシュが途切れることはなかったかもしれない。常にどっかでぱしゃぱしゃやってました。
かくいう私もそこそこ撮りましたが、集合写真だけでも満足b

ちなみに食ったのはコレ。


…びもー?


可も不可もなく、ってカンジでした。

さらにちなみに、ある中国系のクラスメートが、ナイフとフォークで四苦八苦してました。「…箸がいい」とか言って。

日本で多少なりとも使い方を学んできてよかったと思う瞬間でした。


終わった後は適当に図書館で時間がつぶれ、最終日だし飲みいっかということになりまして。

バスに乗ったはいいんですけど。


…右に曲がるべきを左に曲がってるよこのバス?


はい、またも乗るバス間違いをやらかしましたorz

今回は時間も早かったし、そんなに遠くに行くはずのないバスだったので私はそんなに不安でもなくむしろ知らない道を行く楽しみを味わってたんですけど、一緒に乗せてしまった友達は結構心配だったようです(´・ω・`)

…ごめんなさい。


結局着いたのがいんどーぴりぃ(ショッピングセンターな)だったので、適当に夕食を食べて今度こそ飲みに。

6時半頃に、留学生でいっぱいだろー、と思いつつ店に入ると……ガラガラ。

え、みんなどこ?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)?


…つまり誰もいなかったわけです。なんでも夕食後に来る流れだったらしい。

あはは、空気読めてないですねごめんなさい。


そこでひとり取り残された先生(他の先生たちは夕食へ)とまったり飲みつつ他の人が来るのを待った。…一時間半くらい? 静かに飲めたのでそれはそれでよかったかなー。
普通にまずビールをオーダー出来るようになった自分どうしよう。。。


でまぁ、友達とグダグダ飲んでたけどあんまり人来ないからあきらめて帰ってきました@10時。

明日から旅行だし、まー早めに寝ますか。


さっさとまとめて更新しろって話ですが。

昼休みにさらっと見て回ってたらかわいい後輩から人間性バトンなるものが回ってきてたので、さらっと答えておこう。

>バトンの名前がわからなかった人
検索の仕方


まー、とりあえず続きに入れておこうそうしよう。

クリスマスカード書いてない!?





遅くなったらごめんなさいorz

今日は授業的にはスピーキングのテスト(3,4人でグループディスカッション、っても内容も特にない)があったけど、もっと重要なイベントが来た。

住む家探しの一環で、とりあえず方々にメール送って、反応来たトコに電話かけてたりしたんだけど、電話出てもらえてなかったのね。
しかしついに今朝、電話かかってきまして。

割りかし大学に近い家を見に行くことに。

通算8通メール送って、5通帰ってきて、1軒見に行って、3軒ドタキャン食らって、ラスト1軒です。


向こうの都合で夜の7時に、ということだったので6時半に大学を出た。

地図を頭に叩き込んであるとはいえ、知らない道を歩くんだからと早めの出発。うん、慎重なのは多分いいことだ。


で、目的の家までとことこ歩いていたのですが。

坂が多い&長い&急orz


角度でいうと20°くらいのが連続してたりして。「…それって別に急でも何でもなくね?」と思った人、スキー・スノボしたことない人でしょ? 30°の斜面なんて中級者でも楽々は滑れないほど急。上から見たら「コレ直角でしょ」と言いたくなるほど急。20°つったら結構なんだよ?

なんか山登りしてるみたいだ、と思いつつ歩いて、10分前くらいに目的の家に着く。

…距離的には大したものでもないのに、かなり疲れてしまい。。。


ちょこっと休んでから部屋の見学に。

写真撮っていい気がしなかったからないんだけど、結構広くていいカンジ。窓からはブリスベンリバーとシティが見える。
部屋はダブルベッドと椅子机、扇風機付き。ADSL回線アリ(別料金)。
その他必要な家具も全部ある。…問題なくね?

ちなみに今そこに住んでるのは、インドから来ててPhD(博士号過程のことな)やってる旦那さんと奥さん。…奥さんは英語をしゃべれないのかも知らん。ま、別に深刻な文化的問題も起きそうにない、と思う。私はその辺の融通は利く。


うん、ここに住もう。今のホームステイを出るには十分な条件だと思う。
しかし引っ越すには、2週間前に通知しないといけないそうだ。これは日本でも普通なのか? 寮住まいだったから知らないんだよな…。


20分くらいで見学は終わり、また歩いて帰ることに。

頭の中の地図が、もう少し歩けば乗り換えなしで家に帰れると示していたので、日も沈んだ夜の街を15分程とことこ歩いてバス停へ。
ちょこっとショートカット出来たけど、家に着いたのは8時。結果お二人ともお仕事中だったので、ホームステイを出る話はできずに終了。仕方なく明日のプレゼンの準備をした。


…1時半までかかったのは内緒。

丸一週間放置。


……よくないと言わざるを得ない。

まー、そのうち全部あげるので。今日のところは生存報告およびネタ一つ投下で許してください。



不幸額鑑定


結果↓

わーい不幸だorz


80万orz



以下、私信。先週コメントした気がしないならスルー。

何気に10週目なんですが。。。

何もかも最後の週なので、講義を聴くのもラスト。今日のお題は「翻訳」。…おもしろそうじゃん? 期待しちゃうよ?





…………





期待すべきじゃなかったorz


出てきたのは中国人のおじいちゃん。

しかも開口一番、「あー、ここにいるのは中国人だけじゃないのかー。中国人用のしか用意してきてないんだよね…」



打ち合わせ不足じゃボケ!!!
■━⊂( `Д´) 彡 ガッ☆゚Д゚)ノ
←じいさん



内容はしっかり中国人にしか分からない言語・ジョーク・ダジャレでいっぱい(だったらしい)。

…がっつり寝てました。まったく後悔出来ません。


総じて、この「講義を聴く」のはおもしろそうに見えて、中身がないのばっかりだったので評価低い。正直、違うコトしてたほうが生産的だったかも知らん。

まー、出席取られてたからあんましさぼったりはできないですけど。


木曜のプレゼンの準備が進んでないなぁ……。ま、トピック自由なんでサークルで培った知識を活用すればサクサクッとできるでしょ、多分。

今日は昨日一緒に遊び行った彼の最後のクラスの日。すごい形容節でいっぱいの文だorz

ま、彼は明日ゴールドコースト行って明後日国に帰るそうだけど。途中成田で乗り換えるそうだ、安いから。


で、まぁお別れだっつーんでまた昼間っからビールとか飲んだりしてたんですが。


こういう時にシリアスに別れられないのはいいことか悪いことか。

あんまり湿っぽすぎるお別れはくどいと思うのであれですけど、さらっとしすぎはだめなのか? 後から「あー、あいついいヤツだったよなー、また会いてーなー」とか思えるくらいならいいのか?


どっちにしろ、私は「さよなら」じゃなくて「じゃあね」でさくっと別れを告げ、彼もにこやかに答えて、バイバイでした。

…うん、いいと思う。今は、これで。




どうでもいいようでよくない話。

住む家を見に行く話を何度か取り付けたのに、ことごとくドタキャン、ってか「ごめん、住む人決まったわー」の連発。

…いじめでつか?(´Д⊂)

別に太陽がどーとかじゃないです。海岸の名前、サンシャインコーストです。

ゴールドコーストしか知らない? そりゃーそうでしょう。そっちが観光者用で店とかツアーとか完備されてる方、こっちは家族連れとかが週末をのんびり過ごす休養地とか療養地とかそういうものだから。

今日は一足早く国に帰る(次の金曜で終わるんだけど、水曜に帰る)クラスメートとそこ行こう、ということになってたのです。


まずは9時にシティに集合。

…日曜の始発は8時半。一瞬も気が抜けねぇ。。。

無事に集まったのは5人。当初の予定は8人。…ま、そんなもんだ。


ちなみにうち3人が日本人。うーん、情に厚いなぁ日本人は(ぁ


電車は9時半発。ていうか実は、バスがまったくダメな分電車は結構正確に出てるらしい。

しっかり来た電車に揺られること1時間半、目的地に近い電車の駅を下車。途中はゴールドコーストの時と同じようなのどかな風景で、降りた駅はどこにでもありそうな、いなかーな街でした。

そこからバスで20分。…なんか不便なんだよねぇ、この乗り継ぎ。もう少しどうにかならんもんか。


まー、そんなこんなで昼前に着いた、ここがサンシャインコーストの「かるんどら」なる場所。


しずかでのどかー



うん、いいところじゃないか。療養地というのもうなずける。真夏じゃなきゃ病気とか治りそうだな……なんて思いながらちょっと歩いてビーチに着いたらば。


見えるかな?


まー、ね? 世の中そんなもんだ。要するにここは家族連れが海水浴を楽しむための地元民用ビーチだったぞ、と。


とは言え2時間かけてきたんだから、そんなことにへこたれている場合ではない。

わーいと海に入って普通にはしゃぐ。沈めたり沈められたり。結構塩辛いのな、ここの水は…。


……


しばらくそんなこんなで楽しみ、みんな空腹ということで昼飯を食うことに。だいたい1時頃だったかな。

なんかうまいトコあるって言うのでとことこ10分ほど歩いてたどり着いたのは、fish&chipsのお店。

…例の健康に悪そうな食べ物ですね。


しかしうまいって言うので買ってみた。一皿山盛りのチップスと、どでんと大きいフライドフィッシュが出てきた。



うん、うまい。油も前に食ったのより控えめ。他の4人はゆっくり食べてましたが、私はぺろっと平らげてしまいました。大人げないね、はい。


ちょこっと休んだ後は、違うところに行ってみることに。まぁ、ずっと家族連れ用ビーチにいるのも考え物だからな。。。

で、やってきたのは人が少なく波が高い場所。うん、おもしろそうじゃね?とみんな入る。

が。


岩場であった罠orz


この岩がすごいイタイ。しかも波が強いから同じ場所に立ってるのも困難で、いつのまにか流されてたりする。

そのうち、一人(台湾人)がなんか足にケガしたーって叫んだ。「血出てる、ちー!!!」みたいに。

ひとまず浜にあがって傷を確認とかしようとしたら、なんか「見ないでー!」と言う。しかもすごい痛そう。痛いなら患部確認して出血を止めるのが先な気がするんだけど、かたくなに患部を見せようとしない。

しゃーないので一旦砂を洗い落とそう、と水場に行こうとしたら、歩けんという。

……

えぇ、おぶりましたよ。結構大変。しかもその途中で私自身も足の裏に深めの裂傷を作っちまいました。

でまぁ、水で足を流して、今度こそと傷口を確認すると、普通の切り傷。痛そうだけど何ら致命的なものを感じない。
その旨伝えると、「…何もいない?」と変なことを聞いてくる。

まー、結論から言えば、足の裏になにかイキモノがいて噛まれてると勘違いしたようで。


笑い話ですね、あっはっは。

その後一応消毒とかするかーと確認して、岩場はこりごりだということでまた移動。


今度も人の少なめな場所へ。どんなもんじゃい、と入ってみると…あ、れ? 深っ!
3mも前に進めば、あっという間に2mくらいの深さに。私もぎりぎり立てるレベル。

泳げる方は少し沖の方に泳いで行ってましたが、私泳げないので、しゃーなく浮かぶ練習でもしてました。まぁ、立てないんだから浮かべないと前に進めないし。
しかし、浮かべない。見よう見まねでやってみるけど、手足をバタつかせても体はズブズブと沈んでいき。

…もういいです。


そこでちょっとすると、帰りのバスを気にしないと行けない時間に。

近くのシャワーでさっと塩を流し、トイレで着替え、ビーチを後に。帰り際にもう一枚撮ってみた。


きれいだよね、うん


ま、いいところだったな、と思いつつ移動開始。


何故かみんな方向音痴気味で、私がこっちだよーと言いながら歩いてたら、

角を曲がるのが一つ遅かったようで、いつの間にやら通り過ぎてましたorz


それでもバスには間に合い、帰路についたのでした。


帰りの移動中は、今日の発案者である早く帰るクラスメートといろいろ話しました。

トーキョーの話とか、クラスの話とか、英語の話とか、数の数え方を各々の言語でやってみたりとか。


彼はとってもいい人だな、と思った時間でした。よく考えると(考えなくてもだ)私は年下なのだけど(彼は23歳、私19歳orz)、対等に接してくれてた。大人だなー。現在私の属するICTEは、言語学校という特殊性のため、クラスにはすごい年齢層の広がりがあるんだけど、年下をガキ扱いする人も結構いるらしい。こういうクラスメートを持てるのは、幸せですねぇ。


シティに着いたら、適当に解散。電車で帰る人と、バスで帰る人と、夕食を食う人に別れました。私は3番目でした。

行き先ははんぐりー・じゃっくす(Hungry Jacks)。マックと張ってるバーガーショップですな。

そこで、一緒に行った日本人の一人(30代、博士号を志望してるらしい)とだべってみた。なんか語学留学に対して似たような不満を持っていたことを確認し、あははーとかやってるうちに私のバスの時間(例によって一時間に一本)が来たのでそそくさと帰った。


なんか疲れたけど、よかったわー。なんかサンシャインコーストそのものはもっと広範囲で他にもいろいろあるらしいので、機会があればまた行ってみましょうか。


~一日一枚~

黄色じゃないけど


リボンがいっぱーい。

予定もカネもない休日はだらだらするしかない。

セオリー通り、特に何かするわけでもなく休日を過ごしました。


今日はホストの親戚だかが遊びに来てて、彼らは夕食を外で食べ、私は冷凍されていたまずいカレーを食べました。。。

半分でこれ以上食えないと悟り、食べ物に申し訳なかったけど(ホストにはまったく申し訳出来る)捨てて、手持ちの食料で凌ぎました。

私はなぜホームステイしているのか、私の金がどこに行っているのか、小一時間ほど問いt(ry


さっさと寝てつまらない休日はおしまい。


~一日一枚~

一人部屋飲み


むしゃくしゃしてやった。今は反省してる。

今日は来週に迫ったタスマニアへの旅行の説明を聞きにシティへ。

…まー、いろいろあるのね、でスルー。特に大問題なわけでもなし。


で、その後にどうするかという時に、友達の家でやるパーティに行こう、と言うのが有力になったわけだ。

男女比3:3で、行く気満々の女性陣と煮え切らない男性陣に別れ、とりあえず夕食まで時間を潰すことに。

女性陣はショッピングということで、男性陣はちょっと休憩することにし、なぜかデパートへ。

このデパート、マイヤーっていうんだけど…まー、日本で言うなら丸井みたいなもんか。ちょっと高いカンジ。


そんなところで何してたかって言うと、休んでました。…家具売り場のソファーで。

……2時間半、値段に見合った気持ちのいいソファー($2000=20万くらい?)で男三人だべってました、途中店員に咎められやしないかとおののきながら。。。

そしてそこ三人でパーティは行かないことにしよう、と合意し、女性陣と合流。まだ6時過ぎだけど夕食に。

今回は一人で歩いてたら見つからないような場所にある日本食レストランでした。いや、どっちかってーと食堂。なにしろ厨房はおよそ6畳ちょい。でもスタッフはみんな日本人で、日本語ベーシック。

そしてなにより、日本の漫画がたくさん。しかも一昔前のラーメン屋とかに置いてそうなタイトルがずらり。美味しんぼとか、幽幽白書とか、セルゲームやってる頃のDBとか。

…読みました。すっげー懐かしかったです。テレビ見て育った世代ですし。鳥山明の絵でとりあえず十分でした。

ちなみに、何食ったかっつーとざるそばです。いろいろあったけどわさびとか恋しかったので。

しかし出てきたのはコレ。


…あれ?


ちょっと小さくね? ちょっと足りなくね?


…まぁ、足りなかったけどよかった。だってざるそばだよ? これはこれでOK、次は食い放題に行くということで不満解消。

その後、やっぱり女性陣はパーティ行くということで解散みたいなことに。ラッキーなことにバスがすぐいたので速攻帰宅。

家に帰ったら足りなかった分をいつもの夕食で補給。ってかいつもの夕食も足りてないんだなぁ、と思い知った瞬間でした。だってぺろっと全部いけたんだものorz


また出てけプレッシャーを加えられて、でも出てく先がないからどうしようもない現状をどっちも悲しんで週末初日は終了。


~一日一枚~

シティホール前


クリスマス前ですから、こういうのもありです。

今回は結構きたね……。

普通にバスで家に帰る途中だったんだけど、私が住んでる辺りに来て突然降り出して。

瞬く間に豪雨と化して。


バスを降りる時には、道路が一面水で覆われていたわけだ。

一歩踏み出せば、豪華な天然シャワーだったわけだ。


…ちょっと前に気まぐれで買っておいた傘($4)をこれほど大切に思ったことはなかった。

とは言え安い分小さいし、傘程度で防げるレベルの雨でもなかった。ま、上半身の1/3は濡れなかったかな? その程度orz


私にできたのは、家まで全力疾走で可能な限り濡れる時間を減らすことだったけど…着いた時には、ズボンは膝から下が完全にやられて、カバンが少し被害を受け、上着の後ろが結構ダメージを受けていた。ここまでやられたのは久しぶりだよまったく。


夕食前にはその雨もやんでるから憎たらしい。何故にこうもタイミングが完璧なほど私に不都合なのかorz



気が付けば夏休みももう目前。

なんかいろいろ急がないといけない気がする……。

どれだけ寝てもなんとなーく体に疲れが残ってる気がする。

寝てる間も暑くて体力を消費してるのかもしれん(ぁ


むーん、ネタもなければ代わりを探す元気もない。

そんなぼやきで今日は終わり。。。

はい、公式をいじり倒したテンプレに変更。

夏らしく青系でまとめた。センスないのは承知の上。


ま、これで最近の鬱系なイメージを払拭したいなぁorz


そんなわけで、今日は久々にリアルタイム更新をして、日記自体は今度あげることにして、帰ろう(´∀`)

なんだか急に夏になった。。。

昨日同様、ありえない暑さ。同じこと書いてもつまらないから後は省略。むぐぅ。


なんとなく気になるってか結構重要な問題をとりあげてみよう。

私も含め、同じプログラムで来た人は家はホームステイだったのですが。

最近いくつかの家で「追い出し」がかかっている模様です。


食事がみょーに適当だったり、扱いがどうでもよくなってたり。いままであったものがなくなったりもしてるそうで。

要は、クリスマス前には出てけ、ということなんだろうと推測してます。

私もその、言外の圧力をひしひしと感じる今日この頃。

今日なんか夕食を自分で用意しました…。ホームステイなのに……。金払ってるのに………。


何人かはいいところに当たったようですが、大はずれの人もいました。私は、ちょうど当たりとはずれの境界線くらいでしょう。きっとマシなんだけど、絶対に満足はできないという。

あぁ、さっさといろいろ解決したい。。。

あーつーいー!!!


真夏ですよ奥さん。

30℃越えですよ。

ぐげぇ。


これはやばいわぁ。でも今日実家と電話したら、北海道は雪が積もったという。…どうしよう。12月に日焼けしてる自分どうしよう。


そして、いくら夏でも12月、クリスマスの季節です。


いろんなお店で、店員さんたちがサンタ帽をかぶり始めました。

家々はクリスマスの装飾で夜はキレイです。

スーパーは来るべき大型休日に備え(どんな店もクリスマスには閉まるに違いない)、安売り競争を始めました。


…でもホワイトクリスマスがいいです(´Д⊂)


閑話休題。


本日は、図書館にこもってました。
勉強じゃないですごめんなさい。

図書館のPC、日本語使えたのです。えへ。知らなかった。。。

しかし9時~17時はメールが使えないという意味不明な仕様なんですけどね。


それで1週間分以上たまった更新をまとめてあげ、いじったテンプレの稼働実験をして修正をかけたりしてました。

まとめて更新すると、カウンターは回るけどいらないトラバも増える。…ちぇ。

「目標週三更新」、達成出来てないんですよねぇ…いくら毎日分エントリがあっても、まとめ更新ですから。まだまだ精進が必要です……さっさとネット使える家に移ればいいだけなんですが



それにしても熱帯夜だ。こっちはトーキョーに比べれば湿気が少ない分確かにマシだけど、でもやっぱり暑い。

ぐがー、もうどうにもならん。寝る!

…この月曜から日曜までの一週間に、自分が飲んだ液体を冷静に思い返してみた。



毎日、水&牛乳(forシリアル)オンリー



健康的ですねorz





ついでに今日の夕食は豆・ご飯・サラダ。…味気ねぇorz



それでもコメントは返る。

私のホームステイファミリーは、マザーとファザーの他にイヌ(♂)とネコ(♀)がいるんですよ。

このイヌがかわいそうなイヌで、扱いが非常に悪い。ちょっとでも吠えると「このバカイヌ!」とか怒鳴られたり。(まぁ実際吠えてたらうるさいんだけど)
基本はかわいいヤツだと思うのだけど、ちょっとデブいのがどーかなー、と言うところ。


ネコは、なんつーか基本かわいくない。吊り目気味っつーか、金持ちが好きそうな雰囲気を醸し出してる。それが理由かどうかは知らないけどこっちはかわいがられてる。
私は意味もなく警戒されてますがorz



で、一旦話し飛びますが、今日は一日だらだらして、夕食の後久しぶりにテレビを見てたのですよ。
厳密にはビデオなんだけど、なんか「モンティ・パイソン」というイギリスの古いコメディ。多分日本で言うならドリフとかそういうカンジのヤツ。

内容は、まー基本ブリティッシュジョークは難しいし。明らかに分かるもの以外はなかなか笑えなかったね。。。


見てる間はソファーに座ってたのだけど、そこにネコが来る。

…膝の上を歩き出す。

……そのままそこに座る。



ひ、膝の上にネコ………。






(゚∀゚)bイイカモ

ってかかわいい…普段あんなにかわいくないのに、眠そうにごろごろしてるととてつもなくかわいい…。

肉球とか耳とかしばらくいじり倒し、日本では触りたくてもなかなか触れなかったネコを堪能しました…
野良猫に近づいたら100%逃げられてましたが何か?


その後、ビデオ終わっても眠そうにしてたのでそのまま動けなくなってしまった。。。

とは言え30分もするとさすがにあれだったので無理やり揺すって起こし、ソファーの上に載っけておきました。


いやー、でもネコいいは。。。
いつか(私になつく)ネコを飼いたいわぁ……。

結局寝過ごしてしまい、午前さぼって課題仕上げた自分がいますよ、と。
ってかよゆーで書き過ぎて編集に手こずったのはひm(ry



夏休みはまったく予定ないかと思っていたが、タスマニアに行くプランに便乗できてるみたい。ってかお金払っちゃった(´∀`)
例によってどこにどんな何があるとかまったく知らないまま行きます。。。


ま、それはいいとして。

今日は昼から何かびもーでした。

まず、授業終わって外に出るとまた雨降ってた。
まー、これくらいなら気にならないんだけど。

私は安く買ってるパンだけじゃ足りないので食堂でいつも買い足すんですよ、ソーセージとか。
今日もちょこっと買って、もそもそ昼飯を食うわけだ。いつも同じ場所で食ってるけど普段一緒にいるメンバーがいなかったのでひとりで。それもいい。

すると、クラスメートの2人組が来るわけだ。男女なわけだ。…あとは大体想像してもらえる展開だ。

……うぜってなorz
他でやってくれよ…私の静かな昼食の時間を邪魔すべきじゃないぜ。


しかも、食い始めた時にはやんできてた雨が、今度はどっさり降ってきやがった。もうどしゃぶり。しかもやむ気配なし。
しゃーないので少々濡れつつ移動して、他の友達と合流。そこでしばらくだらだらしてると、その間に雨はやんでしまった。

で、じゃーそろそろ行くか、と歩き出したら…雨が降り出すわけだ。
しかも、いきなりどしゃぶりレベルで来るわけだ。


…これは何かのいじめでつかorz


びもーな午後の一幕でした。


しかし、今まであんまり降らなかった分まとめて降ったかのようなどしゃぶりだった。なんか「あー、雨余ったからまとめて降らしとくか」みたいなカンジ。OZなlazyさですね。…韻を踏んでますね。なにもないですけどねorz



その後は適当にお買い物して帰宅。クリスマスカードをご用意しましたよどぅふふふ。

片方セットで、片方バラで買ったんですけど、

10枚(セット)→$9.9

5枚(バラ)→$19.5

…うーんそこはかとなくびもー。そもそもこんなカード日本でも買ったことないから相場分からないんだけど、これはやっぱり高いのか?
まー、高い方もらった人よかったねー、で終わりです。どーせ誰にも分かるまいさ(ノ∀`o)

あ、「どーしてもオーストラリアのクリスマスカードが欲しいぜ!」って人は連絡くださいねー。特にわせけんの人。「わせけん」に一枚だけ送る予定でいるので、個人で欲しいなら言ってくれないといかないよ。。。


~一日一枚~

惨状γ


およそ二月前と比較してみましょうかorz →参考

今回は早寝して、早朝にサクッと片付けよう。こいつが片づけば今回の英語プログラムはほぼ終わったのと同じ。

たかだか450ワードのエッセイだ、よゆーよゆー。

思いこみは大事だぞ、うん。


よし、寝る。

copyright © 2005-2006 くろ All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。